犬ごはん 猫ごはん

犬や猫のための手作りごはん

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨

食事のミネラル管理

ベストな状態とは言えないまでも、ヒメちゃん 通常生活を送れています。

このところの寒さで、大体 午前中は動作が緩慢で、自立できないことが多いです。
睡眠中にオムツに複数回 排尿をしているため、起きたら 下半身をシャワーで洗うか、ローズマリーのハーブティーで拭きます。
我が家の犬の朝食はヨーグルトなどの菌食なのですが、年末から ヒメちゃんはそれらを一切 食べようとしなくなりました。体調がまずまずの日は生肉も食べますが、大体 食べられないため すき焼き風の味付けで煮たり、卵を加熱します。味の付いている方が食欲を刺激するのかもしれませんが、何となく 電解質を補給できるからかも・・・とも考えています。

通常の食事をしているシュンクンと比較すると、ヒメちゃんの水の飲料は格段に増えました。当然、尿量も多くなります。尿が多いことで、カリウムとナトリウムのバランスが崩れてしまいがちになのでは・・・
水ではなく、肉の茹で汁やヤギミルクなどの方が 身体の吸収効率もいいのですが、そうした飲み物も拒絶。
飲み水に、弱冠の岩塩を加えてナトリウムを補うようにはしています。

それでも時々、脱水症状を起こすので、ナトカリのコントロールが完全ではないのでしょう。今は、皮下点滴を週に1~2回すると、割り合いにいい状態を保てています。

気温の上がる午後の方が、足取りもシッカリしてきて ゆっくりながら歩くこともできるし、夕食も生食材を食べられたりするのです。


一時の「食べない」時期は逸して、1日中食べない、ということはなくなったけれど、食事内容に対する嗜好がかなり激しくなりました。パラミンチなどの骨成分が混ざったひき肉は拒否。硬いものも拒否。乳製品はチーズのみ。
全体にカルシウム不足の食事内容です。何とか少しでも・・・、と考え、イワシの丸ごと煮を与えたりしていますが 食べる時もありますが、拒絶する時も多い(泣)。

肉類は「リン」で、リンはカルシウムとバランスを保つ必要があります。
このバランスが長期で崩れると、いずれ腎疾患に結びつく可能性があります。
何とか工夫して カルシウム成分を食べさせなくちゃね。


一時は「余命数日?」くらいの状態だったので、食べてくれるなら菓子でもなんでもイイ、なんて考えていたけれど、何だかんだいいつつも介護生活は続けられている現実では、キチンとした食事形態に戻していきたい。

まだまだ、1週間続けて単一タンパク質、なんてところまでは無理だけど、朝・夕の食事は単一タンパクを食べられる日もあります。これで 内臓類・骨も食べられると理想なのだけれど・・・

体調がいい日は、1日で400gくらいの肉を食べられます。
元々の食事量が450g前後なので、ほぼ通常食事量に戻りつつある、ってこと。
いろいろな方から、「これなら食べるかもよ」とアドバイスいただきましたが、食べられないものも多かったです。

<NGだった食材>
イヌ用・ネコ用のフード類、缶詰
内臓類(生・加熱共に)
骨類(ミンチも)
ヤギミルク類・牛乳系
ひき肉(嚥下が上手くできないため、ひき肉を嫌がる)
果物類
ハチミツ類
健康のためのサプリメント類

<食べられる食材>
魚類(マグロ、サーモン、ぶり、イワシなど)生で食べずとも、加熱して味付けすると食べることも。
肉類(牛赤身、鶏もも肉、豚肉、)生で食べられる日もアリ。
卵(生では食べず)
はんぺん
野菜類(サツマイモ・かぼちゃなどを加熱)
小麦系(ドーナツ、ホットケーキ、蒸しパン、など)
チーズ類(カマンベール、クリームチーズ、などの柔らかめのチーズで味が濃くないタイプ)
スウィーツ類(アイスクリーム、プリン、など)

皮下点滴を用いずとも、ナトリウム/カリウムの値を安定させられるようになったらいいねぇ。




スポンサーサイト
別窓 | 食事 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

消化吸収のための「熱」

犬や猫の食事として 生食を励行する理由の1つは「酵素」です。また、人間に飼われる前のライフスタイルでは「生」の食事が当然でした。

でも 手作り食を作るなら 「生食」以外はダメ、ということではありません。

私は おととしの夏に愛犬レディを亡くしました。満16歳の誕生日にその子は逝ったのですが、重度の心疾患を患っていた彼女の晩年の3年間は 私にいろいろな意味で学習の機会をくれました。
レディの心疾患は「僧帽弁膜症」でした。心房と心室の間にある僧帽弁が上手く働かなくなるため、大動脈から送られてくる血液を心房で受け止めきれず、血液が逆流し 肺にたまるのです。肺の底部に溜まった血液の中の赤血球などの成分は 肺の毛細血管などから吸収されますが 血液中の組織液は吸収されないために肺の底にはいつも水が溜まってしまいます。そのため肺の容量が狭くなり、呼吸に影響が出るのです。

季節の変わり目は気温の変動が激しくて 自分の体温の調節がその変動についていけなかったり、気圧の変動の大きな初夏~秋にかけて 呼吸不全を起こして 4~5日間の緊急入院になることも度々ありました。
1年を通して 肘・膝から先は常に冷たく、下痢も頻繁でした。

「酵素」のことを考えれば「生」の食事を食べてほしかったのですが、「生」の食材を消化吸収するためには 身体の内に「熱」が必要です。自分に 消化吸収するだけの「熱」が足りないことが分かるのか、レディは生肉・生野菜を食べようとしなくなりました。
ただでさえやせ細っているのに 食べてくれないのでは体力がもたない。
少量の湯で茹でたり、フライパンで炙ったり、試行錯誤を続けながら、食材と調理法・便の状態と体重の推移を見守ったのです。

タンパク種では、温の食材は 羊・牛。中庸なのが 魚類・豚・鶏。冷の食材が 馬・鹿。
調理法では、「焼く」が温、「煮る」が中庸、「生」が冷、となります。

特に 消化吸収するために「熱」を必要とするのが「内臓類」で、心臓・肝臓・腎臓などは 完全に中まで火が通らないと決して食べませんでした。

加熱食では「酵素」の問題がクリアできませんが、調理後の食材に 市販の「消化酵素」をまぶしたり、大根おろしやキウィのすりおろしをまぜたりして 時間をおいたものを与えました。

IMG_3177_convert_20120310141457.jpg

2代目ダルメシアンのヒメちゃんも15歳半になり、食事の内容を考慮し始める必要があるかなぁ、という年齢になりました。活動量が減るに伴い 筋肉量が減ったし、便の状態はいいものの体重が少しずつ減り続けています。
現在14.8キロ。全盛期に21キロあったことを思えば 2/3に減ってしまったのです。
今までは 食事量こそ違えど 食事内容は綺羅や駿薫と同じで、1日1食。
でも 体重を増やす内容に変えた方がよさそうですね。

体重を増やす方法はいくつかあります。
・タンパク質の量を増やす。
・消化酵素を積極的に用いる。(食べる前に分解することで 吸収をよくする)
・食事の回数を増やす。(1日2食にして 消化器の仕事量を分散する)
・穀類を与える。(糖質となる穀類を食事内容に入れます)

日によって ヒメちゃんも内臓を生で食べたがらなくなる時が出てきました。ヒメの足先も 夏でも冷たいので、内臓類は加熱して与えた方がよさそうです。

高齢のヒメに 「タンパク質の量を増やす」という選択肢は よくないでしょう。消化器の負担が増してしまい、消化・吸収に影響しそうです。
今の段階で取り入れるとすれば、
・消化酵素を積極的にとりいれる。
ですね。

これを2~3週間続けて様子を見、あまり芳しくないなら、次に、
・食事の回数を増やす。
でしょうか。
1日2食に切り替え、体重と便の状態を観察。

次の段階としては、
・穀類を取り入れる。
朝の食事を穀類、夜の食事を今までと同じタンパク質食にします。
前の段階で 1回に食べるタンパク質の量を少なくしているので 1回に食べる肉量が多くて消化が困難なようなら 朝・夜はタンパク質食で、昼に穀類食を与えます。

※穀類を与える場合、タンパク質食と一緒に与えない方が消化器の負担は軽減します。可能であれば 穀類食はタンパク質食と分けてあげましょう。

こうした 食事への配慮のほかに、ヒメちゃんの「熱」に変化があるかも加味します。それによって タンパク質を加熱した方が良いかどうかを見極めます。

高齢犬でなくても 「生食」を上手く消化吸収できるだけの「熱」をもっていない個体もいます。体重や便の状態などを考慮しながら ご自分のパートナーに合った食事をみつけてあげてくださいね。

別窓 | 食事 | コメント:3 | トラックバック:0
∧top | under∨

「絶食」と「乳酸菌」

今日、綺羅と仲のいいGちゃんママさんから
「1ヶ月以上も扁桃腺が腫れていて、一時的にでも症状が改善していることだし獣医師からは抗生物質を切りましょう、と言われたけど、未だ腫れている。炎症を抑えるために食事面でできることはない?」と相談されました。

炎症を抑える、ということで一番に思いつくのが、魚油です。
魚油に含まれるDHA/EPAは抗炎症作用が高いのです。サプリとして与えてもいいし、可能なら魚食を積極的に取り入れることでも有効です。

次に、主タンパク源を 赤身を避けて白身に切り替えること。
鶏の胸肉や、タラ・ナマズなどの白身魚などです。アジやイワシ、キビナゴなどは青み(赤身)魚ですが、牛や羊などの肉よりは抗炎症作用が期待できます。

野菜や果物では、ビタミンCを豊富に含むものを通常よりも多めに与えます。そして ナス科の植物の摂取を控えます。


他に 「絶食」と「乳酸菌を補う」ことをお薦めしました。
炎症症状の改善なのに、何故、「絶食」?「乳酸菌」?と思われるかもしれません。

実は消化管内の乳酸菌の量が 免疫に深く関わっています。
最近、テレビ番組でもヨーグルトを積極的に摂り入れることで 成人病の改善が見られたり、免疫が向上したり、ダイエットにも効果がある、などと取り上げられているようです。小腸内で酵素の働きにより、 タンパク質はアミノ酸、炭水化物はブドウ糖、などの栄養素の最終分子の形まで分解されますが、吸収に腸内細菌が大きく関与しています。小腸内壁の絨毛から吸収される栄養素は 腸内細菌の助けによって吸収されるのです。役目を果たした腸内細菌は便と共に排泄されます。つまり食事を消化吸収することで 乳酸菌は減るのです。

乳酸菌は生きているので、生息環境が適していれば増殖が期待できますが、適していなければ増殖しません。それどころか乳酸菌が減ると 悪玉菌が増えます。悪玉菌が増えると日和見菌は悪玉菌に傾くので、腸内細菌の7割以上が悪玉菌という状態になります。
腸という器官そのものが免疫に大きく関わる臓器なのですが、乳酸菌の量が少ないということは 腸の内部の状態がよくないという表れでもあるのです。下痢や軟便になりやすい個体のオーナー様は 要注意です。

乳酸菌のサプリメントや菌食を与えたり、乳酸菌のエサとなる食物繊維やオリゴ糖・果糖などを与えることも有効ですが、腸管に休息時間を与え、その間に乳酸菌の増殖を期待することも 免疫をあげることに繋がるのです。そのために「絶食」が有効手段の1つです。

以前に絶食でトピックにしましたが、「食べる」という行為は身体を疲弊させます。1日2回、口から食事が胃に入ってくると、消化器は 消化器の状態が良くても悪くても 自動的に消化しようと活動し始めます。手作り食ではたんぱく質がメインになるので、含まれる栄養素は たんぱく質と脂質です。胃内でドロドロの状態になるまでに、たんぱく質は6~8時間、脂質は10~12時間かかると言われています。順次、十二指腸に送りだされていきますが、やっと最後の脂質を送りだしたと思ったら、また次の食事内容が胃に入ってくる、という状態になります。

消化管そのものに休息をさせることで、栄養素の消化吸収の効率もあがります。また 乳酸菌の増殖も期待できます。

本来、睡眠時は 細胞のターンオーバー・傷ついた細胞のリペア・傷口の修復などが行われたり、メラトニンやラクトフェリンなどの重要なホルモンが下垂体から分泌されるものなのです。メラトニンはがん細胞を攻撃してくれる重要なホルモンです。しかし、睡眠時に消化管が活発に動いていると 睡眠の質が落ちてしまいます。そして 本来の仕事に使うべきエネルギーを「消化」という作業のために費やすことになってしまうのです。
また、食事を摂る度に腸管内の乳酸菌が減ってしまうのも事実です。

綺羅は2日で1食、という「絶食」サイクルで生活していますが、ほとんどの方はこのサイクルに驚かれます。また、「食べさせない」ということ自体に 拒絶感や罪悪感を感じる方もいるようです。
現在、健康で何の問題もないという個体でも 1週間に1食の絶食はした方がいいと思います。個体の食べる総量は変わりません。「絶食」を摂り入れることで 痩せてしまうこともありませんし、栄養不良になることもありません。

例えば、1日2回、1回200gの肉量を食べている個体の場合、
1週間で 200g×14回食=2800g を食べてますね。これを1食減らして13回食で食べるようにします。
     2800g÷13回食=215g になります。
1回に与える肉量を15gだけ増やして、1週間で1食はいつもと違う食事内容にするのです。菌食として 少しのヨーグルトと乳酸菌サプリ、またはスープなど。お腹がすいて眠れないんじゃ?などと思う方も多いでしょうが、その逆です。絶食を取り入れた日の睡眠の質は格段に上がり、深い眠りになります。
空腹時に胆汁を吐くことを懸念される方は、次の食事の時間を少し早めてあげることで問題は改善するでしょう。
例えば、朝食を抜くのであれば、夕食を夕方4時頃にしてみる、といった具合です。
「絶食」を取り入れる初めは、犬の様子を観察してあげられる日に行ってくださいね。
健康な個体の場合、1日1食~2日で1食の状態まで絶食を進めることが理想です。「絶食」を取り入れることで、散歩や運動などの時間についての配慮も楽になります。通常は食後3時間は活動を制限する必要がありますが、絶食を取り入れた日は 当然ですがいつでも活動可能となるのです。

7日間で1食の絶食がうまくいったら、4日で1食抜く、というように様子を見ながら絶食の頻度をあげ、最終的には1日1食まで減らすことが出来ると理想的です。
1回の食事量が増えることで注意したいことの1つにがあります。1回に食べる食事量が大幅に増えた場合、溶解をスムースにするために塩分が必要となるので、パラパラと塩をかけてあげてください。塩については後日、トピックにします。

※ドッグフードを与えているオーナー様の場合は 絶食を行っても1日1食までが限度です。フードに含まれるたんぱく質量が少ないため、2日で1食まで食事回数を減らすと低血糖を起こす可能性がありますので 1日1食までにしてください。

※1日1食まで食事回数を減らした場合は食後3~4時間、2日1食まで食事回数を減らした場合は16時間、は散歩や運動などの活動はしないようにしてください。一度に大量に胃内に食事内容が入ることで胃捻転の可能性が上がります。静かに過ごさせてあげてください。
別窓 | 食事 | コメント:1 | トラックバック:0
∧top | under∨

フードはダメなの?

手作り食を推奨しているなら、市販のドッグフードやキャットフードはダメ、ということ?
そんなことはありません。

もちろんベストな選択ではないと思いますが、経済的・時間的など様々な理由で、「手作り食はちょっと無理」という方もいらっしゃるでしょう。また 旅行に行く時にはフードは携帯に便利ですよね。
では市販のフードを購入する時、何を理由に選びますか?

・有名なメーカーのもの
・値段
・オーガニック素材
・パッケージ
etc・・・

また、売られているタイプも様々で、
・ドライ
・フリーズドライ
・半生タイプ
・缶詰
・レトルト
etc・・・

フードを選ぶ場合、最も大事なことは「たんぱく質の量と質」です。

量について
パッケージの裏を見ると、必ず栄養成分表が添付されています。この表の「たんぱく質」の値がどれくらいか、ということがフードを選ぶ1つの目安になります。ドライフードの場合で40%以上、レトルト・缶詰タイプで20%以上であることが、良いフードの1つの指標となります。とは言っても、ドライフードで40%以上のたんぱく質含有の商品は少ないですけれど・・・

質について
同様にパッケージ裏に原材料の表記がされています。この表記は 材料の量の多いものから順に記載されていることが義務付けられています。

・1番最初に表記されている材料が動物性たんぱく質であること。
・出来れば、単一タンパク源であること。

例えば、鶏肉・鶏肉副産物・ミールと第1項から表記されているフードは良質なフードと言えます。鶏肉類のみで作られていて、第3項まで肉で占められているので、たとえ第4項以降にトウモロコシや小麦グルテンなどが続いたとしても、植物性たんぱく質や穀類による炭水化物の含有量は少ないでしょう。

表記の初めから、トウモロコシ・小麦・大豆・あわ・きび などが記載されているフードはお薦めできません。どの穀類も、少ないながらもたんぱく質は保有しているのですが、動物性たんぱく質に比べてアミノ酸のバランスがよくないのです。また、穀類に含まれるたんぱく質量は少ないため、栄養成分表のたんぱく質量を増やすために大量の穀類が用いられることになります。動物性たんぱく質を原材料にするよりも低コストなので、これらの材料が使われがちです。

最近は アレルギー食用に単一タンパク源のフードも売られるようになりました。ご自分のライフスタイル、パートナーの体調などを加味しながら、最も適したフードを選んであげてくださいね。
別窓 | 食事 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨

我が家の家族構成

我が家には3頭の犬と、3匹の猫がいる。

ヒメ ダルメシアン ♀ もうすぐ15歳。16~17キロの間で推移している。軽度の心疾患があるけれど、通常の生活には支障がなく元気に過ごせている。14歳半の頃から皮膚アレルギーの症状。体の内側(特に顎下や側頭部)が脂っぽくなり、赤茶色になる。週2回の薬浴で痒みをコントロールしている。

綺羅 ラブラドール ♂ 5歳。19~20キロ。健康そのもの。ドッグダンスやアジリティを飼い主と楽しんでいるため、日々、トレーニングを欠かさない。ラブラドールだけに食欲は超旺盛。幼少時から消化器系が弱く、すぐに軟便や下痢になっていた。4歳頃から劇的に改善。

駿ボーダーコリー ♂4カ月。現在8キロ。育ち盛りの仔犬。

ミン日本猫 ♀17歳。4.3キロ。先月、てんかん発作を発症。投薬を続けていたが、現在は薬を飲まずとも発作は起きていない。ちょっとおでぶさん。

カエデ日本猫 ♂ 2歳。4.7キロ。生後3ヶ月の時に遺棄され保護された。同胎のモミジと一緒に我が家へ

モミジ日本猫 ♀ 2歳。3.2キロ。


別窓 | 食事 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
| 犬ごはん 猫ごはん |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。